本日より、1/31(火)までの間
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OUR INFORMATION -お知らせ-
トリロジー社のローズヒップオイルに関しては、
以前にも触れました
しかしセット商品としての紹介でしたので、本日は単品でその
ローズヒップオイルをご紹介
このすばらしさを是非、より多くの方にお伝えしたいのです!
おなじみ、このトリロジーレッドのパッケージ
シンプルながらも洗練された感じがよい◎
クリアな黄金色が眺めてしまうほど美しい一滴
スポイトの吸い上げもノンストレス
※ちなみにトリロジー社は瓶をホルマリン消毒せず、洗浄成分にまで気を配っています
超サラサラな驚きのテクスチャが、一刻も早く肌につけたくなる感じ
10mlが主流の中で、20mlとたっぷりの容量がうれしい
<ローズヒップオイル>
20ml 税込3,990円
トリロジー製品のうち
化粧水以外の全アイテムに配合されているのが
この、オーガニック認証を受けたローズヒップオイル
ローズヒップオイルは、今までも多くのメーカー様より出ており
数年前にも、いわゆる「ローズヒップオイルブーム」があったように思います
例にもれず、私も流行りのローズヒップオイルを使ってみましたが、幾分か若かったので油分が必要なかったのか(たぶん違う)
かなりベタベタした感触で、つけた後、すぐに顔を洗っていたような記憶があるんですよね
その点、トリロジー社のローズヒップオイルは違う
手のひらや甲に垂らしたとき、手を傾けると一瞬でこぼれ落ちてしまうほどサラッサラ
これをスポイトに吸わせ、2~3滴から始めるのがよいかと思います
化粧水の後に顔全体にやさしく伸ばすと、すばやく肌になじみ、保護膜を作ってくれます
伸びがとても良いので、マッサージタイムが楽しくなること間違いなしです
ローズヒップオイルに含まれている・・・
ビタミンAは、肌に不足するとバリア機能が低下してしまいますし
ビタミンEとPは、シワや乾燥に立ち向かうアンチエイジング効果に期待
そして、人間が作り出すことのできないミネラル成分
これらが総合することで、効果的に肌のキメを整えるそう
くすみや疲れた肌に、積極的に活力を与えてくれるといいます
また、ローズヒップオイルと聞けば
「ビタミンC」を連想する方も多いかと思います
天然のビタミンCは、酸素や紫外線にあたると酸化しやすくなり
酸化してしまったビタミンCは、肌に付けておくと色素沈着などをまねくといいます
実は、
トリロジーのローズヒップオイルにはビタミンCが含まれていません
それは
ローズヒップの種からのみ抽出したオイルだから!
太陽にあたりすぎた肌やヤケドにも、数滴つけると治りが早くなるという話も
ボトルにも、scars(傷)・stretch marks(妊娠線)・wrinkles(小じわ)とありますね
そして、ニキビ撃退や
ニキビ予防にもトリロジーのローズヒップオイル
最近でこそ、オイルはニキビの大敵という概念は薄くなってきましたが
それでも顔のオイル分を取り除くべく、油取り紙を使用する人は多い
一度、油取り紙をやめてローズヒップオイルを使ってみてください
スキントラブルが続く理由に、
意外とオイルが足らなかったのかも!という話も多いんです
トリロジーのローズヒップオイルなら、キメを整えて肌をなめらかにする力が高く、ニキビを悪化させません
生理前にどうしても出来るのは、仕方ないとしてあきらめてOK
でも、それ以外のニキビはやっぱり出来にくくすることはできるんですよね
使い方として
化粧水→ローズヒップオイル→乳液が一般的にはオススメですが
ときどきやるのが
先にご紹介した、
みんな大好きエブリシングバームを手に取り
そこにローズヒップオイルを数滴垂らして混ぜ、お風呂でマッサージ、というのは贅沢ながらもテキメンな美容法
トリロジーのインストラクター様よりお教えいただきました
水分と油分がバランスよく肌に入るのと、血行の良さも違うのでしょう
翌朝の肌のやわらかさが違うってよくわかるんですよねぇ、すごい
毎晩のバスタイムが楽しみになるのも重要なこと
特にこの時期は寒さに負けて、帰宅が遅いとそれこそお風呂入りたくない病が発生しますからね
トリロジーのアイテムは使えばリラックスなんですが、見た目はなぜかテンションが上がるんです
並べてもよし、使えばさらによし
私にとって、トリロジーのローズヒップオイルは、なくてはならない1本
先日の台湾、プーケットにももちろん持っていったのですが
驚くことに、湿気にも乾燥にも肌が即対応するのを実感
さて今夜もバスタイムが楽しみです♪
ゆかでした